ソーシャルメディアのリスク対策、できていますか? ソーシャルメディアのリスク対策、できていますか?

ソーシャルメディアリスクに万全な体制を構築する

パソコン・スマートフォンの普及やツイッター・ブログの浸透などにより、企業を取り巻く情報環境が大きく変化しました。その結果、これまでにないネット起点のリスクが増大しています。

新たなリスクに対応し、有事の際のダメージを最小限にとどめるためには、情報源・言及内容の的確な把握と適切なコミュニケーションは欠かせません。

危機管理広報の分野で豊富な実績を持つオズマピーアールでは、ソーシャルデータの収集・分析で実績が豊富なデータセクション株式会社と共同で、ソーシャルメディア上でのリスク・クライシスに対応するプログラムを提供しています。

ソーシャルメディアの導入・運用支援からリスク・モニタリングやシミュレーショントレーニング、さらには有事の現場対応に至るまで、企業・団体のコミュニケーション活動に対する総合的なソリューションを提供します。
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ソーシャルメディアの投稿量から風評・炎上リスクを判断

ソーシャルメディア上でのリスクによる被害を最小限にとどめるためには、ソーシャルメディアの投稿を監視し、リスクを「早期発見」「原因把握」「適切対応」することが重要です。そのため、日々ソーシャルメディア上の膨大な情報を1件ずつ読み込むことは重要ですが、全ての投稿データを目視し続けることは現実的ではありません。

オズマピーアールのリスクモニタリングサービスは、特定キーワードに関する投稿の情報量変化から風評・炎上リスクを判断し、顕在化させることで、ご担当者様への負担を軽減いたします。
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リスクモニタリングツール導入後にマンネリが発生しない運用支援

リスクモニタリングツールを導入する多くの企業が、日々システムから一方的に送られてくるレポートメールを確認するのみに留まっており、蓄積した情報を自社のコミュニケーションに活かしきれていない実態が多く見受けられます。

オズマピーアールでは、ツール導入時の収集・除外キーワード設定から、日々の運用管理、更には蓄積したデータを元に次の一手に繋がる示唆をご提供する、高度かつアクティブな支援が可能です。
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調査、トレーニング、危機発生時の対応までワンストップでサポート

不祥事や品質問題、事故などのクライシスは、そのほとんどが予想もつかないタイミングで突然発生します。そのため、企業の広報では自社に起こりえる炎上危機を想定し、それらを適切に管理していく必要があります。また、有事の際は、迅速かつ適切な事態の把握とメディア対応や事態収束にむけたコミュニケーションが重要です。

オズマピーアールでは、取材経験豊富なメディア出身のスタッフと共に、他社とは一線を画する徹底した「メディア視点」で、クライシスコミュニケーション対応のコンサルティングからエグゼキューションまでをワンストップで提供します。
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低コストではじめる24時間ネット監視ツール

ソーシャルメディアのモニタリングツールは、データセクション株式会社が提供する「Social Monitor+」を採用しています。リスクキーワードを含む投稿が事前設定した閾値を超えた際、アラートメールでお知らせすることが可能です。

外部リンク:SocialMonitor+(データセクション株式会社)

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