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MESSAGE代表の言葉

“自己価値の創造と向上”

「他者と異なる」ことを価値として評価される
第一級のプロフェッショナル人材を目指して

代表取締役社長八田 祥孝

我々はデジタルテクノロジーの急激な進化により、産業区分が意味を成さない時代を生きています。今後、益々複雑化するクライアントや社会の課題を解決していくためには、従来のPR(パブリック・リレーションズ)をコアコンピタンスとしながらも、『コミュニケーション・デザイン』×『テクノロジー』×『エクスペリエンス』の企画力・実施力が重要になっていきます。当社では、この3つの衝突を面白がって推進できる会社であり続けたいと思っています。

オズマピーアールは、人がすべて、です。
『専門性と実行力』がより求められるいまの時代、他社(他者)よりも優れていることを争う時代ではなく、他社(他者)よりも「異なる」ことで評価され、必要とされる時代への急速な変化を実感しています。
複雑で難解な時代において、我々が「第一級のプロフェッショナル人材」であり続けるためには、自己の強みをしっかり捉えることが大切です。他者と異なる独創性を見出し、それを市場価値に高めるための努力と、やりぬく自分への厳しさが必要です。

当社は、多種多様なスキルやキャラクターをもつ人材を受容する独自のカルチャーとして、「COLORFUL OZMA」や「Weird(風変わりな)」といった、人材のオリジナリティを象徴するふたつの言葉を大切にしており、個々人の専門性や意思を尊重した人材育成投資を進めています。

この価値観を共有でき、自分の“Weird”を自覚し、それを自己価値(武器)に、ご自身の夢を実現したいと思っている皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

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MESSAGE代表の言葉

“3つの基礎体力”と“言葉への責任”

コミュニケーションをビジネスにする者の資格
キャリアの始点はいつの時代も「基礎と言葉」にある

代表取締役社長八田 祥孝

オズマピーアールの社名の由来「オズマ計画」は、地球外知的生命体とのコンタクトを試みるものであり、当社はその壮大なロマンにコミュニケーションの本質を見出し、プロジェクト名を社名に背負ってきました。社会や企業、生活者間の合意形成を目標とするPR(パブリック・リレーションズ)においても、その手段はコミュニケーションにあり、時代やツールの変化があったとしても、依然としてコミュニケーションの重要性は不変的です。

「コミュニケーション」と一言でいいましても、スキルは様々です。
そこで、当社が大切にするPRプロフェッショナルが例外なく有しておきたい「3つの基礎体力と言葉への責任」についてご紹介します。このいずれかでも、皆さん自身の強みと重なるものがあれば、更なる自己成長、自己実現を推進する場として、オズマピーアールでチャレンジしてみませんか。

  • 【考えぬく力】

    正解のないことについて、妥協することなく、考え続けられる力。それを楽しいと思える人。

  • 【捉える力】

    物事を体系的・構造的に捉えられ、理解できる力。対象の背景や関係性の本質を押さえられる人。

  • 【伝える力】

    相手に伝わるように説明できる力。適切でシンプルな言葉選びと、構成をもって届けられる人。

最後に、選択した言葉のクリエイティビティに加えて、その言葉が与える影響を想像できる力も大切です。自分の言葉に責任を持つことは、コミュニケーションの仕事に就く者の重要な条件だと考えています。

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