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コーポレートコミュニケーション インターナルコミュニケーション

企業内のアイデア創発やチームビルディング、広報体制の基盤作りにおいて
専門家集団が実感を持てる成果を約束

働く環境や働き方が変容するなか、パーパス(社会的存在意義)策定や社内コミュニケーション強化を共創型で実現し、企業の価値向上に貢献

多様性を活かす組織づくり、ひとづくりが当たり前となり、リモートワークの推進など働き方自体も変わるなか、インナーコミュニケーションの活性化は、企業にとっての課題であるとともに、企業の価値を向上させる機会でもあります。自社の存在意義を示すパーパスや、ミッション・ビジョン・バリューの策定、また、社内外との円滑なコミュニケーション実現に向けた広報部の立ち上げ・強化に対するニーズも高まっています。オズマピーアールは、多様な業界の広報経験、サステナビリティの専門知見、高いファシリテーションスキルを融合させることで、社内のコミュニケーションを活性化させ、組織力と企業の価値向上に貢献します。

貴社のこんな課題にこたえます

  • 課題
    1
    社員の意欲やポジティブな行動を引き出したい
  • 課題
    2
    組織横断型のプロジェクトが機能しない。意見がまとまらない
  • 課題
    3
    社員の誇りと共感を生み出すインターナルコミュニケーションを実現したい

課題
1
社員の意欲やポジティブな行動を引き出したい

オズマピーアールのこたえ

企業の未来と社員の未来をつなぐパーパスを、
社員と共に生み出し、共に掲げる

自社ならではのパーパスを経営層と社員が一体になり生み出します。策定ステップに社員を巻き込み、参加者の意思を引き出すことで企業と社員の目指す未来を共有し、一人ひとりの自律的な活動を促します。パーパスと同時に広報戦略も策定することで、社内外への浸透も視野に入れた設計にしている点が特長です。

課題
2
組織横断型のプロジェクトが機能しない。意見がまとまらない

オズマピーアールのこたえ

課題に合わせたワークショップを設計し、
共創を促進。オンラインでも対応可能

参加メンバーが共通して考えられるテーマ設定や、組織や役職の違いを越えフラットでポジティブなアイディアを出せる場づくりなど、創発が起こる仕組みを設計しプロジェクトの推進を支援します。参加者の自発性を喚起するオープン・スペース・テクノロジーや、玩具ブロックなどを使いチームビルディングを促すワークショップなど、状況に応じた最適な方法を実施します。

課題
3
社員の誇りと共感を生み出すインターナルコミュニケーションを実現したい

オズマピーアールのこたえ

社外・社内双方に向けた広報の強化により
インターナルコミュニケーションを活性化。
体制づくりから実施まで専門家が支援

働き方のオンライン化が進み、社員間の交流や情報共有が減少するなか、インターナルコミュニケーションの活性化は、企業経営にとって重要課題となっています。社内のみならず社外に向けた広報を強化し、社員目線での社内報作成や、企業がメディアで紹介されることで、社員間の共感が生まれたり、モチベーションや誇りの向上につながります。

ファシリテーションスキルをベースに、専門分野を掛け合わせた
広報のプロ集団が支援

インターナルコミュニケーションを成功に導くファシリテーションスキルに加え、多様な業界の広報経験や、メディアの編集スキル、企業の重要テーマであるサステナビリティの知識を持ったスタッフが、課題やフェーズに応じたインターナルコミュニケーションの活性化を支援します。

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